|

平石貴久プロフィール
1950年生まれ、鹿児島県出身 58歳
慈恵医大卒、医療法人社団 貴生会理事長、東京・六本木「平石クリニック」院長。
専門は、内科・消化器科・循環器科・スポーツ医学・放射線診断・東洋医学。
オリンピック選手・メジャーリーグ・プロ野球・Jリーグ・プロゴルファー・F1などのモータースポーツ界・大相撲などトップアスリートたちや、大学スポーツ(慶応大学・亜細亜大学・駒澤大学)など多くのプロチーム・アマチュアスポーツ選手の健康管理やコンディショニング、技術指導を担当、選手数は1万人を超える。
また、歌手や多くの芸能界・歌舞伎界の方々の健康管理・コンサートドクターなど裏方としての支えを長年つとめ、絶大なる信頼を得ている。
「ニンニク注射」の発案者で「海外の医療なら見つかる・海外に医療なら治せる」をテーマに積極的に米国、タイや韓国、世界各国ドクターと連携、研究を重ねている。

|